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「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」気になる!

目次

週間ランキング状況

白銀の墟シリーズ無双状態が継続しています。その中で「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 」がランクイン。タイトルからして面白そうな・・・。正直ネーム買いしたい印象を受けました。ランキングが変わらなさすぎて参考になっていないような気もしますが、今後何が牙城を崩すか注目です。一つは12月中頃の芥川賞、直木賞ノミネートで動くのではないかと思いますがいかに。

小野不由美さん「十二国記シリーズ」とは

古代中国のファンタジー小説であり、十二国が描かれている作品です。1991年からスタートしてシリーズであり、すでに10冊以上も刊行されています。直近シリーズとしては2013年の風の万里黎明の空であり、今回の「白銀の墟」シリーズは待望の新作となったというわけです。30年近い時間軸の中で紡がれる作品はどんなのか調べてみると興味が湧いてきます。

小説・エッセイ 週間ランキングトップ5

第1位 白銀の墟 玄の月 第四巻十二国記

第2位 白銀の墟 玄の月 第三巻十二国記

第3位 白銀の墟 玄の月 第二巻十二国記

第4位 白銀の墟 玄の月 第一巻十二国記

第5位 ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー

文庫 週間ランキングトップ5

小説エッセイと1〜4位まで同順

第5位

読書書籍

購入してこれから読もうと思っています。北野武さんは、様々なエンターテイメントに関わっている印象から、本格的な小説は意外な感じを受けます。それだけに興味も惹かれました。少しずつ読み進めようと思います。