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プロフィール

2019年10月27日

私の夢「人生を変える本・習慣・想いをお届け!」

サイトのサブタイトルとして「人生を変える本・習慣・思いをお届け!」をコンセプトに取り組んでいます。健康に過ごすことができれば、読書が続けられ、一期一会、試行錯誤の日々を続けられます。また、文化や四季の移り変わり、アスリートやアーティスト、起業家のパッションに触れることができます。それさえあれば、お金や地位、名誉、休みなんていらない。また、介護職を通じて、予防することの重要性をつくづく感じます。発症後のリハビリや投薬はもちろん重要ではありますが、限界を感じるところもあります。未来のためにほんの少しの習慣の改善が長期的にみると大きな成果になることの可能性を感じていることから、より多くの方に情報を伝え、習慣を改善していただけるきっかけになりたいと思って「生活をデザインする!」気概で取り組んでいます。そのためにも皆さんと一緒に作り上げ影響力を高めていけたらと思っています。

プロフィール

似顔絵

自己紹介

男性25歳で京都に住んでいます。趣味は、読書やスポーツ(特にサッカー、ランニング)に料理、投資。体にいい習慣を試行錯誤することも好きです。最近は特に読書と料理にはまっています!豆腐や高カカオチョコレートに凝ってます。

座右の銘

  • 試行錯誤
  • 一期一会
  • この瞬間も奇跡、縁
  • 今が一番若い
  • まず始めよう、早く速く
  • 想い(パッション)が心を動かし、人を動かす
  • より少なくでもより良く

経歴

小2から高1までサッカーに熱中

周りの目や違いを気にせずに努力できたが最も吸収できたと感じます。全国高校サッカーで前年ベスト4になったチームからスカウト程度ではありました。

朝練習などの指導方針に不信感を覚え、サッカーを辞める。

今思えばその理不尽さも学びになったのかもしれませんが、距離を置くことによる違った見え方、技術的にも精神的に気づくことはできました。個人的には朝練や長時間の練習は必要ないと考えます。サッカーでの学びは勉強でも、社会人になってからも何かに取り組むうえでのフレームになってくれたことをその後つくづく思い知りました。何かに打ち込む、熱中することの大きな果実なのだと感じます。

工業高校を卒業後、大手インフラ企業に就職。

サッカーの経験や勉強に集中できたこともあり、時価総額1兆円越え企業に就職することができました。このころは、安定している、給料がいい、休みが多い企業だからという点が仕事のモチベーションであったように思います。思っていた通り、給料、福利厚生、労働環境、教育制度が充実しており、社会人としての多くの基礎を学ぶことができ、就職したことに微塵の後悔もありませんし、工業高校だったからこそかなうことができた就職であったことからも、暗黒のような高校時代のように思えたことも今ではかけがえのない時間であったことを思います。一方で、先輩社員が愚痴をこぼしたり、あまり価値のないことにあくせく働いている様子、建設的でない飲み会や会議に疑問を感じました。自分のやりたいことをもっとやりたい。お金や地位、名誉より大切なものがあるのだと思い始めました。

23歳で退職しサイト立ち上げや投資などを本業に。

大きなプロジェクトが終わった段階で退職することに。退職前の1年は、同僚に東大や大阪大学出身の少し年上の後輩と仕事ができ刺激を受けれらたことや、活気のある職場で学ぶことができたことは今となっては大きな財産になっていることを感じます。会社の寮を出て初めての一人暮らしとなり、前からあこがれていた京都に移住することに。退職以前にもサイトや投資について経験を積んでいたこともあり取り組んでいこうと考えていました。しかし、思っていた以上に相場が変動したことや、サイトの運営が難しいことで金銭的には厳しい状況になりました。

24歳~現在。以前から関心があった介護職をしながらサイトにて情報発信中。

金銭的な点が大きかったですが、以前から興味もあった介護職に就くことに。前職の活気や厳格さに比べると大きなギャップを感じる日々でした。しかし、対人関係であることはまた違った難しさを思いました。サッカーをしていた頃から、睡眠や食事、運動についてどのようにすれば効果的にできるかといったことに興味がありました。また、介護や医療に興味もあったことから、よい仕事につきながら、知識をつけることが現状できており、休みがたくさんあった、給料が多かった前職よりも充実した日々を過ごすことができています。人生ってお金や地位じゃないことをつくづく思いますし、長期的取り組みたい、叶えたいことがあれば、お金や地位を超越できるのだと本気で思っています。今後人生で、後悔するかわかりませんが、今は、朝起きるのが楽しみですし、日曜日の夜に気分が滅入ることは一切ありません。そういった意味では本当に恵まれてここまで歩めているのかもしれないと感じています。投資はお金稼ぎという点が少し強かったですが今では、新しい技術や発想を知れるきっかけと捉えており、未来のワクワクするものに対する喜びであり、あまり利益には関心がない状況ですが、少しでも熱意ある企業の力になれたらといった思いはあります。

当サイトの三本の矢をご紹介!

「人生を変える一冊をお届け!」

アナログ時代からデジタル時代へと大きく変化していく環境の中でも、読書がもたらす価値は変わらないもしくは、今まで以上に大きなものになっていくのだと感じます。読書好きな私自身ではありますが、日常生活に追われて読書する機会が少なくなってしまっているのが現状です。週一で小説などの感想や考察を記事にしながら魅力を発信しながら、自分自身も作家の思いに深く触れながらその思い綴っていけたらと思います。読書でなければ経験できない、体験できないことに触れることができるしかもこんなに手軽に。読書のきっかけをみなさんに。 

また、2019.10から「読メル」という企画を始めています。読書によるインプット、アウトプットを高速化しようという取り組みです。詳細はこちらまでどうぞ!「読メル」プロジェクト始動!!

「生活をデザインする!」

生活の質を高める「生活をデザインする」ことが昔から好きでした。「どうしたら筋肉がつきやすいか」「よく眠れるか」「健康に良い食品、悪い食品は」といったことに興味がありました。せっかくインプットするのであれば、アウトプットして多くの人のためになれればという思いがあります。テレビや本といったメディアの情報を実践した感想を簡潔に表現し「夢中」に過ごせる「きっかけ」を提案できればと思います。「今が一番若い」「過去は変えられない。ワクワク、夢中な今と未来は自分次第」

「ケアは一期一会」

介護での経験談を中心に綴りながら、一つ一つの出会いからの学び、英知を形にできればと思います。世話をする。生きるために。忙しい。なんとなくマイナスな印象の介護や医療の環境は決してそうではなく多くの熱意や想いに触れられること、何より一期一会の環境はかけがえのない教訓を与えてくれます。「生活をデザインする!」の源泉です。

Posted by winddy1